測量士補 試験に合格する勉強法・秘訣になる合格体験談 掲載中!

九州不動産専門学院

測量士補 試験合格講座

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合格者の声(合格体験談)

九州不動産専門学院で学ばれ見事に「測量士補」を取得された皆様から「お喜びの、感謝の、そして成功の軌跡」が毎日のように事務局に寄せられています。これらの合格体験談は、これから国家資格取得を目指される皆様の励みとなることでしょう。合格者の皆様、誠におめでとうございました。また、ご協力ありがとうございます。

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車の中は最高の勉強部屋
石橋信彦さん
測量補(測量士補) 男 (46) 福岡県筑紫郡那珂川町
石橋信彦さん

 私は車で通勤しているので、車の中をフルに活用して勉強しました。朝4時に起きて出社するまでは自宅で勉強しますが、その後早目に会社に到着し、会社が始まるまでの間(約1時間)、車の中で勉強したわけです。さらに、昼食後も車の中で30分程、必ずテキストに目を通しました。車の中は集中できるので、けっこう勉強がはかどるのです。夜は、仕事で疲れていますので、なかなか勉強できませんでしたけれども、それでも30分~1時間はやりました。もちろん、時間がとれる休みの日は、ほとんど1日中机に座っていました。というのが私の受験勉強のスケジュールですが、なんといっても、一番勉強したのが車の中。騒音も気になりませんし、いいですよ。
 次の目標は土地家屋調査士ですが、またもや、車の中が勉強部屋になりそうです。

石橋信彦さん(イシバシノブヒコ)〔九州不動産専門学院No.2040960〕
ライセンスメイト 平成元年7月号・・・No.66 
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
独自の学習方法が合格のポイント
古賀幸夫さん
測量補(測量士補) 男 (35) 福岡県福岡市城南区
古賀幸夫さん

 私が何故、測量士補試験を受験したかと言えば、土地家屋調査士試験の二次試験が免除されるからです。では何故、調査士受験を選んだかとなります。一介のサラリーマンで終わることなく国家資格を取ろう、技術を身につけようと思ったからです。それで不動産登記関係として、どちらかと言えば、調査士が私に合っていると思って選択しました。私は大学の法科を卒業し、不動産関係に興味を持っておりましたし、図形や製図を書いたり、数学など、とりわけ幾可学が好きでした。
 貴学院に入学させてもらったのは、昨年、宅地建物取引主任者に合格させて項いたからです。その際、貴学院の専任の先生方のご指導により合格できました。その御礼として、測量士補科を選び、何より貴学院の合格率の高さが私の心を引きつけたからです。学習のポイントは、講義の内容を復習することだと思います。理由は、試験ではほとんど類題しか出題されないからです。いくつかの基本的公式・図形を暗記するだけで合格できる試験なのです。そこで私の学習した方法は、1講義には必ず出席すること。2『測量器機による測量の基礎』を読むこと。3『測量士補自宅学習用』を読み、問題を解くこと。この本は数学的測量を理解するのに、非常に役に立ちます。4『測量士補必携』を読み、問題を解くこと。5『わかりやすい測量』の問題を解くこと。これは解説が多く、理解するのに役立ちます。6『項目別問題集』を全問解くこと。7計算はなるべく筆算でする訓練をすること。
 以上をやれば、おのずと合格できます。今後の抱負は目的を達成するよう、努力するのみです。

古賀幸夫さん(コガユキオ)〔九州不動産専門学院No.2045450〕
ライセンスメイト 昭和63年11月号・・・No.17 
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
講師の真摯な授業と貴重な実習は非常に有益でした
三谷嘉昭さん
測量補(測量士補) 男 (68) 福岡県福岡市早良区
三谷嘉昭さん

 今回合格通知を受けていささかびっくりしました。自分ではかなり難しく思い、3割位は解答できませんでした。学習は勤務、雑用に追われて充分に出来ませんでしたが、テキストを理解できるまで読み込みました。
 学院講師の真摯な授業は貴重な実習も含め非常に有益でした。これは独学ではできません。次は土地家屋調査士を目指すことにしましょう。

三谷嘉昭さん(ミタニヨシアキ)〔九州不動産専門学院No.63442〕
VISION 平成8・9年度版(1996・1997)・・・No.159 
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
実習講義が何より効果的でした
植田繁夫さん
測量補(測量士補) 男 (29) 福岡県福岡市西区
植田繁夫さん

 転職を機会に資格取得を決心し、タウンページの広告を見て、天神の真中で通学の便がよいので受講の申込みをしました。水曜日の夜間コースでしたので、勤務先にも随分と便宜を計っていただいて通学しました。学科は数学の基本から計算のポイント、器具の説明等、本当に細かな指導をしていただきました。何より嬉しかったのは、日曜日に行なわれた測量実習です。実際に機械を使っての実習講義は何より効果的でした。卓上ではいくら考えてもよく理解できなかったことも、実習を受けることで“なんだ、こんなことか”と簡単に理解でき、補講も大変ありがたかったです。
 合格した時は、妻も喜んでくれ、今後も不動産関係の資格に挑戦し、自分自身を活かしてゆきたいと思います。

植田繁夫さん(ウエダシゲオ)〔九州不動産専門学院No.23375〕
VISION 平成4・5年度版(1992・1993)・・・No.126 
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
体験をまじえた興味深い講義が合格につながりました
嘉村俊郎さん
測量補(測量士補) 男 (40) 福岡県福岡市城南区
嘉村俊郎さん

 将来独立したいというのが夢でしたし、年齢的な面から考えても今その夢を実現する機会だと考え、まず宅地建物取引主任者の資格を取得しました。次に土地家屋調査士の資格取得を目指しました。この試験は測量士補の資格があると二次試験が免除されますのでその資格に挑戦し、おかげさまで合格することができました。講義で、先生が自分の体験を混じえ面白く進めてくれましたのでとても楽しく、又興味も深まり、そのことがやっぱり合格へつながったと、講師の先生や学院の職員の皆さんに感謝しています。
 来年は絶対に土地家屋調査士の資格試験に合格するつもりで勉強に頑張っています。九栄会にも加入させていただき、諸先輩方と親しく接し多くの経験を吸収し、今後の飛躍を期したいと考えています。

嘉村俊郎さん(カムラトシロウ)〔九州不動産専門学院No.3074〕
VISION 平成4・5年度版(1992・1993)・・・No.125 
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
試験に合格するには、実習は欠かせません
田嶋勝一さん
測量補(測量士補) 男 (23) 福岡県福岡市南区
田嶋勝一さん

 私は初めは2級建築士を取りたいと思って九州建設専門学院に入学したのですが、まだ2級建築士の受験資格がなかったので学院の職員の方の勧めもあって、まず測量士補にチャレンジすることに決めました。それは測量の勉強をしておけば近い将来、2級建築士の勉強をするとき必ず役に立つと思ったからです。
 勉強方法は学院指定のテキストを読んで問題集を解く、その繰り返しでした。計算問題は公式さえ確実に覚えておけば大丈夫でしたが、測量の実務経験はおろか、測量器械を扱ったこともなかったのでトランシットのねじの操作やマイクロメーターの読み方などテキストを何回読んでもはっきり理解できませんでした。それが測量実習を受けて、実際にトランシット、レベルを手に取ることによって、はっきり判るようになりました。やはり測量士補試験に合格するためには実習は欠かせないと思います。

田嶋勝一さん(タジマショウイチ)〔九州不動産専門学院No.2076590〕
VISION 平成3年度版(1991)・・・No.92 
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
講義には1回も休まず出席、その日のうちに完全理解!
橋田治朗さん
測量補(測量士補) 男 (24) 福岡県北九州市八幡西区
橋田治朗さん

 測量土補試験を受験したのは、父が土地家屋調査士事務所を営んでいる関係で絶対、土地家屋調査士を取らねばならない立場にあり、その土地家屋調査士試験の二次試験が免除になるからです。それで九州不動産専門学院に通うことにしました。家が北九州なのと仕事も結構忙しかったので、1週間に1回とはいえ学院まで高速バスに乗っての通学は大変でした。講義には1回も休まず出席して、その日習ったことは完全に理解し、できる限りその場で覚えるよう務めました。そうやって1回うっすらとでも記憶しておけば、試験直前に復習する時も楽でした。
 学習のポイントとしては過去に出題された問題を数多く解くことです。何故かというと毎年、試験では同じような類似問題しか出題されていないからです。それと測量器械を扱ったこともない人は測量実習は必ず受けたほうが良いと思います。以上のことをやれば必ず合格できる試験です。

橋田治朗さん(ハシダジロウ)〔九州不動産専門学院No.2074600〕
VISION 平成3年度版(1991)・・・No.91 
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
改めて勉強し直そうと心に決めて
梶原輝雄さん
測量補(測量士補) 男 (65) 福岡県嘉麻市
梶原輝雄さん

 昭和35年に土地家屋調査士の資格を取得していたのですが、そのまま生かすこともなく今日まできましたので改めて勉強し直そうと思い測量士補に挑戦した次第です。ただ勉強をと思っていましたので、受験までは考えていませんでしたが、何か目標をもたないと途中で挫折しそうな気がしましたので受験を目標に頑張りました。
 県内唯一の通信講座が受けられるということを知り九州不動産専門学院を選んだのですが、学院より送付されてきた「測量士補試験必携」もカセットテープも大変わかりやすく助かりました。測量の実習は、さすがに通信とはいかず、スクーリングで参加しましたが実際に機械を使いながらの講義は非常に有益でした。
 今後は、理論だけでなく、技術も向上させ、もう一度名実ともに土地家屋調査士となれるよう精進をつみたいと思います。
 非常に若い方達にまざって受験しましたが、私のようなものにとってはいい刺激になり感謝しております。今後とも実務講座等でいろいろご教示いただければ幸いに存じます。

梶原輝雄さん(カジハラテルヲ)〔九州不動産専門学院No.2053440〕
VISION 平成2年度版(1990)・・・No.82 
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
落ちてもともと、開き直りの心境で!
鳥谷 哲さん
測量補(測量士補) 男 (49) 福岡県福岡市博多区
鳥谷 哲さん

 現在の仕事は不動産とか測量等の分野にはまったく関係のない仕事ですがこの激動の時代このまま現在の仕事が続けられるか?という不安と生涯現役として充実した仕事をしたいという願望から何か資格を取っておきたいと思い貴学院の宅建講座に入学し諸先生の指導のお陰で合格する事が出来ました。
 その勢いで次は土地家屋調査士だ!!と張切って又調子に乗せられて二次試験免除の測量士補科に入学しましたが後でシマッタ!!そんな簡単なものではないぞと後悔した事を今でもハッキリ覚えています。受講してから案の定講義の内容もサッパリ、三角関数QPS?Ω?の記号の読み方もわからない、そのうえ平板測量実習の時の寒さ、このまま受講してもどうせ時間の無駄と思い2月には仕事という名目上の理由で自分を正当化し3回程欠席しました。
 しかし人間とはおかしなものでやめた方が楽なのに何となく後ろめたさと淋しさを感じ、自分自身との葛藤がはじまりました。そのうち試験に合格しなくても測量という未知の分野を少しでも理解できればプラスになるかもしれない、と思い再び受講するようになり、皆も一所懸命やっているんだ!自分もやるだけの事はやってみようと。試験は落ちてもともと、開き直りの心境が成功したと思います。

鳥谷 哲さん(トリヤサトシ)〔九州不動産専門学院No.2053730〕
VISION 平成2年度版(1990)・・・No.71 
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
独自の学習方法が合格のポイント
古賀幸夫さん
測量補(測量士補) 男 (35) 福岡県福岡市城南区
古賀幸夫さん

 私が何故、測量士補試験を受験したかと言えば、土地家屋調査士試験の二次試験が免除されるからです。では何故、調査士受験を選んだかとなります。一介のサラリーマンで終わることなく国家資格を取ろう、技術を身につけようと思ったからです。それで不動産登記関係として、どちらかと言えば、調査士が私に合っていると思って選択しました。
 私は大学の法科を卒業し、不動産関係に興味を持っておりましたし、図形や製図を書いたり、数学など、とりわけ幾可学が好きでした。
 九州不動産専門学院に入学した理由は、昨年、宅地建物取引主任者に合格させて頂いたからです。その際、貴学院の専任の先生方のご指導により合格できました。その御礼として、測量士補科を選びました。何より貴学院の測量士補の合格率の高さが私の心を引きつけたからです。学習のポイントは、講義の内容を復習することだと思います。理由は、試験ではほとんど類題しか出題されないからです。いくつかの基本的公式・図形を暗記するだけで合格できる試験なのです。そこで私の学習した方法は、1講義には必ず出席すること。2「測量器械による測量の基礎」を読むこと。3学院の「測量士補自宅学習」を読み、問題を解くこと。この本は数学的測量を理解するのに、非常に役に立ちます。4「測量士補必携」を読み、問題を解くこと。5「わかりやすい測量」の問題を解くこと。これは解説が多く、理解するのに役立ちます。6「項目別問題集」を全問解くこと。7計算はなるべく筆算でする訓練をすること。8最後に、測量実習には、必ず参加すること。以上をやれば、おのずと合格できます。今後の抱負は土地家屋調査士合格という目的を達成するよう、努力するのみです。

古賀幸夫さん(コガユキオ)〔九州不動産専門学院No.2045450〕
VISION 平成元年度版(1989)・・・No.51 
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込
測量未経験者でも合格役に立った測量実習
近藤 稔さん
測量補(測量士補) 男 (47) 福岡県北九州市小倉南区
近藤 稔さん

 私は、昨年九州不動産専門学院の宅建の講義を受け御陰さまで合格しました。今年は土地家屋調査士の二次試験が免除される測量士補に挑戦しました。この試験は、測量の初学者でも十分合格できる試験です。
 私の勉強方法は、学院の基本書である測量士補試験必携の全体を流し読みし、中学程度の数学の必要を感じ、自宅学習用数学(学院配付)を講義と並行して学習しました。
 始めはなかなか理解できない所がありましたが、実習や講義の出席を重ねるうちに少しずつ頭に入って釆ました。特に実習は、イメージを描いて次の講義を受けられたのは良かったと思います。
 それから、問題を多く解き、分らないときは講師に質問し、即解決するよう努めました。とにかく、最後まで休まず、諦めずに講義を受ける事が大切だと思いました。今後は、次の目標である土地家屋調査士に挑戦するつもりです。

近藤 稔さん(コンドウミノル)〔九州不動産専門学院No.2032920〕
VISION 昭和63年度版(1988)・・・No.32 
平成30年度(2018年度)資料請求平成30年度(2018年度)講座申込